【レビュー】Keychron K8がとても良かったのでご紹介.

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こんにちは

久々の投稿となってしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか?

今回はキーボードを買ってついに書くネタができたので、ご紹介したいと思います。

僕は普段MacbookPro13インチモデルを利用しているのですが、こちらに搭載されているペチペチのキーボードには以前から不満がありました。常に以前からキーボードを買おうという気持ちはあったのですが、この度満を辞して購入することにしました。

そして悩みに悩んだ末、Keychron K8というキーボードを購入したのですが、これが余りにも調子がよくて、気に入っているのでご紹介させていただきます。

購入から開封まで

購入ルートはいくつかあるようですが、僕は公式サイトから注文いたしました。

僕が選んだのは「keychron K8 Aluminum frame/Gateron (Hot-swappable)」です。

軸は茶軸を選びました。

価格は$89.10で、送料が$20でしたので、合計$109.10でした。

本当は$99ですが、他の方の紹介コード(10%off)を利用させていただき、$89.10で購入することができました。

僕の紹介コードもありますので、貼っておきます。

↓こちらの紹介コードを利用し購入していただくと、10%オフで購入することができます。

日本円で1万円程度ですが、機械式かつ、bluetooth接続と有線接続に対応していることを考えれば、かなりコスパはいいと思います。

また送料$20は痛いですが、しっかり追跡されており安心です。中国深センからの発送でしたが、注文から一週間経たず到着しました。便利な時代になったものです。

それでは開封。 DHLの黄色梱包は目立ちますね〜。

ドンッ

箱が思いっきり凹んでいました中身は問題なさそう。よかった〜。

こちらが内容物です。本体、有線接続用のUSB-typeCケーブル、予備のキャップとキャップやスイッチを取り外す工具が入っていました。

本体はこんな感じです。

うーん、かっこいい。

それでは外観や機能を紹介していきたいと思います。

外観や機能など

まずは外観です。

フレームはプラスチックかアルミを選ぶことができ、アルミの方が少し値段が高くなります。

アルミフレームにする必要があるか迷っていたのですが、実際触ってみると、ひんやりとした金属の質感がとてもよく、選んで正解でした。

電源オン!

ゲーミングキーボード風。

点滅のパターンは様々で、右上のボタンで簡単に変更できます。

まぁ、バッテリー消費するし、僕はオフのままでいいかな笑

キーキャップもいい感じです。Gateron(Hot-swappable)を選びましたので、今後スイッチやキーキャップを交換することもできます。

今回初めてUS配列のキーボードにしました。

日本語の表記がないとごちゃごちゃしておらず、非常にスタイリッシュでカッコ良いです。

これまで使っていた日本語配列のキーボードとは記号の位置やカナ変換の仕方が違うので、打ち間違いを多発していますが、これから慣れていきたいと思います。

背面には足がついていて高さを三段階選べます。

二段階じゃなくて三段階から選べるというのは案外嬉しいです。

接続はbluetoothか有線接続を選択できます。

僕は配線が嫌いなので、bluetooth接続にしていますが、いざというときに有線でもつなげるというのは嬉しいです。

さらに便利なのが、Windows/AndroidとMac/iOSをボタン一つで切り替えられることです。

僕はMacもWindowsも使うので嬉しいです。

そして肝心の打鍵感ですが….

非常に良いです。今までのMacのペチペチキーボードはなんだったのでしょう。

ちゃんと押している感があり、文章を打つのが楽しくなりました。

(これはキーボードというよりスイッチの話ですね….)

キーボードも毎日触れるものですので、やっぱり使ってて楽しいものにするべきですね〜

……と理由をつけて、デスク周りに散財している今日この頃でした。

コロナで外出してない分、デスク周りに投資していたら、かなり理想の状態になってきましたので、近々紹介したいなと思います。

それでは〜

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